話し方、話し方教室、ナレーター・DJ・MC・司会、自分の部屋がscoolになる!web-school.tv
話し方、話し方教室、ナレーター・DJ・MC・司会HOME
話し方、話し方教室、ナレーター・DJ・MC・司会,講座・費用のご紹介
話し方、話し方教室、ナレーター・DJ・MC・司会,無料体験レッスン
話し方、話し方教室、ナレーター・DJ・MC・司会,トライアルCD販売
話し方、話し方教室、ナレーター・DJ・MC・司会,お問い合わせ・お申し込み
会社概要
話し方、話し方教室、ナレーター・DJ・MC・司会,あなたの才能、スキルを全国に発信!
代表羽田徹の話し方ブログ
メルマガ登録・解除
   
バックナンバー
powered by まぐまぐトップページへ
 

メールマガジンバックナンバー2


                  

職業別喋り方

その職業によって独特の喋り方ってありますよね?

先日の駅での会話。

「すいません。有楽町線はどこの階段から行くのですか?」

「えー、ホーム沿いをずぅっといきましてー、あーちらの階段からあがってーください。」

文字で表現しにくいけど、いわゆるホームアナウンス口調で
道案内もしてくれました。(ちょっと嬉しかったけど)

たしかに、さっきマイクで案内していたばかりだからね。


駅員さんに限らず、職業によって喋り方も特徴的です。

でも、悪い例もあります。

それは、受付の電話応対。

「○○商事で、ございます↑」

語尾を上げて、いかにも受付とかエレベーターガール、
バスガイドさんのような喋り方になっている人がいます。

あの喋り方は、昔からの伝統なのか、誰が始めたのかはわかりませんが、
いかにもって言う喋り方は、逆に感じが悪くなってしまいます。

やはり、語尾は上げずに、しっかり抑えるのが基本です。

                             戻る